
某インテリアショップにて、
このガラスキャニスター(と呼ぶらしい)を目にした時、
想像したのは駄菓子屋さん。
必要だったわけではないのについ買ってしまった。
さらに連想した駄菓子屋さんにちなんで、
このガラスキャニスターに駄菓子をつめこんでやろうと画策してみた。
子供たちに紛れながら、バカスカとカゴに菓子を放り込むだめな大人。
「これ懐かしいね」
「まだこれあったんだー」
と懐かしみつつ、買い物籠に入れたその結果がこうなった。
アホすぎる。
でもとりあえず詰めてみた。
やっぱり無理だった。
入らない分は胃袋に納めようかとも思ったが、
量が量だけに無理。
一日一個、慎ましく食べることにする。



