トリモチの気まぐれ

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ゲーム(プレイレポ、攻略本、傾向は古め)、だらだら雑記でフリーダム
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百円ボンド

Author:百円ボンド
趣味(ゲーム&マンガ)に生きる大人。基本はヲタ。
あまり強く主張していませんがメガネキャラが好きです。
ゲームは女性向ゲーム(ノーマルのみ)を中心に
気になったタイトルを遊んでいます。

このブログでは別名で活動していた
自分の過去の遺物をサルベージしたりもします。
更新は気まぐれ、記事も増えたり減ったりする不思議空間。

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20080430 Wed
暗がりでだけ 6 

暗がりでだけ 6 


まあ、階段が現われてしまったわけだし、
先へ進むより他無いのでさっさと地下へ降りる。
…と、目の前に橋。
見るからに渡った途端抜け落ちてやりますよという
オーラが立ち上っている。(ように見える)

叩いて渡る暇なんてない


エミリーダッシュで駆け抜けたところ、案の定、
橋は全て抜け落ちた。
戻る事はできないので先に進む事に。

屋敷の地下は洞窟が広がっており、先へ進むと
アトラクションの如く開けた場所もあったりする。
水辺のこのフロアは壁に沿ってある足場を渡っていけば
先へ進めるが、その途中で水中から半魚人が現われ、
進行を妨害するため接触、攻撃してくる。

攻撃は水辺から


接触される前に足場を駆け抜けてやり過ごすのが必定だが、
一部ジャンプして進まなければならない箇所があるので注意。

ちなみに、水中に落ちても足場によじ登ることが出来るが、
ランプの火は消え、マッチは濡れて使えなくなる。
ライターがあるから不便はないが。(ただしオイルが必要)


地下洞窟はまだまだ続く。今度は飛び石。
もちろん、ジャンプで飛び移りながら進む必要がある。
見た目に「もう落ちてるんじゃないか?」
と思うくらいの着地点にひやひやしながら先へ進む。
大雑把な判定(?)だが、
それもこのゲームの持ち味なのかもしれない。


ヒールの爪先だけで立っています(推測)


地下洞窟は殆んどがアクション要素に塗り替えられているので、
セーブロードの回数も格段に増えた。
キーボードでの操作はやはり難しい。

※過去ブログ記事を加筆修正

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