我が家のPS2を救ってくれたクリーナーは家宝にしようと思う。
また新品買わねばならんのかー、と一時期はネガティブになっていた。
まあ、折角動いたのだからゲームを…とプレイして、現在五章。
何故かキャバクラの経営に手を染めている。
売り上げ計算終わるまでその辺を徘徊してる。
女の子のテンションをあげる為に差し入れ買ったりしてる。
店の内装やメニューなんかもいじってる。
お客様の声に一喜一憂してる。
よりよい店作りばかり考えてる。
そこでストップ。
攫われた大吾や会長、アジトで待機している女性警察官の存在が、
だんだん薄くなってきている。
このゲームはキャバクラ経営で天下取るぜ的な内容ではない事は分かっている。
うん、わかってるんだけど…。


