別ルートを辿って出た先は、屋敷の地下室。
階段を登り、屋敷内を歩くと雰囲気が変わった?
…食堂にいたゾンビ達の姿が見えなくなっている。
あの大木を燃やした事で、怪物が姿を消したようだ。
そして、恐る恐る玄関の扉を開けて…脱出。
エミリー嬢も無事脱出できて嬉しそうなアクションを見せた。
…一瞬見えたアップの顔は相変わらず怖いが。
以下エンディングシーン。
さっさと屋敷を後にし、道路へ向かう
↓
タイミングよくタクシーが通りかかる
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エミリー嬢がタクシーを止め、それに乗車
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意味深な運転手の後頭部アップ
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おそらく行先を運転手に伝えたであろうエミリー嬢
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「かしこまりました」とばかりに振り向く運転手。
カタカタカタ(SE)
↓
あれ?運転手骸骨?え?うそ。
↓
そのままタクシー走り去る
↓
エンドマーク
白か黒かはっきりさせるわけではない
グレーな終わり方に好みが別れるかもしれない。
この話が二作目に続く…かどうかは不明。
プレイしたことが無いから。
ちなみにもう一人の主人公、カーンビー探偵も同じエンディング。
屋敷を脱出した時の彼の喜びのアクションは必見(かもしれない)
ここまで読んでくださった方々に感謝。
※過去ブログ記事を加筆修正





















