マリエッタ経営からは怒涛の如く、本ストーリーを優先させて
クリアした。
ラブストーリーがあったり、桐生が負傷してしまったり、
養女(名前失念)が攫われてしまったり、
最後にどんでん返しがあったり、
映画を見るようなゲームだと感じた。
エンディングへ向かうまでに、虎と戦う事になろうとは
予想もつかなかった。
まさかあんなところに虎がいるなんて…しかも二頭。
どうやって日本にやってきたんだろうとか、
桐生とのバトル前まで、この子等のお世話は
やはりいわゆる組の若い衆がやっていたのだろうかとか、
もしそうなら世話は大変だったろう、
昨今は飼育員さんも襲われたという悲惨な事例もあるから
命がけだったろうなあ、
世話をしているうちに情がわいたりするのかな、
いやいやあの養女さらった偉い極道の人が
率先して世話してたらどうだろう、
ペットと称していたし、それこそ猫なで声で
「○○ちゅわ〜〜ん」等と呼んでいたとしたら、
あの外見で?ちょっとそれはそれで引くなあとか
取り留めのないことを考えてしまった。
とりあえず、虎二頭に合掌。
そして、こんな事考えてる自分が一番キモいかもしれない。
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